カウンセリング(心理療法)が、有効なケースがあります。

例えば、不登校、ひきこもり、思春期の様々な問題、発達障害が疑われる、摂食や爪噛みなどの問題行動、家庭内での親子関係、学校や社会での対人関係、就労や働き方の問題。

このような問題を抱えたとき、あなたなら、どうされますか。

心の問題は人によりさまざまで、「こうすればいいよ」とマニュアル通りに対応することはできません。

状態によっては、精神科や心療内科での医療(薬物治療が主)が、必要な場合もあります。

でも、その前に「カウンセリング(心理療法)」を受けることが、有効なケースも沢山あります。

心の悩みは病気とは違い、「生きることが辛い」「自分に自信がない」「人からどう見られているか気になる」「自分が(人が)嫌い」「不安(心配)で押しつぶされそうだ」などの心の症状となって現れ、生きづらさとして人を苦しめていきます。

そういった症状は、「放っておけばそのうち治る」というものではありません。

時間とともに、どんどん深みにはまっていき、自力では抜け出せなくなってしまいます。

そんな時、一人ひとりにあわせた、いわばオーダーメイドで解決に向う「カウンセリング(心理療法)」が、きっとあなたの助けになります。

まずは、深く考えずに、私たちにご相談ください。

AGカウンセリングオフィス

代表 中里 文子

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